理想 マイホーム

理想のマイホーム像

理想のマイホーム像

ここで少し私の理想のマイホーム像をご紹介したいと思います。


なんでも夢を持つということはいいことです。
目標ができると前に進むことができるからです。

私が家を持つとしたらこれだけははずせないというものを書いてみます。

 

まずはオール電化。
今電気料金の値上げが噂されていますが、やはり今はオール電化でしょう。

 

次に敷地内に駐車場と子供が遊べるスペースの確保。
子供が柵をすることで目の届くところで遊べるために。

 

対面式キッチンに床下収納。
家族とのコミュニケーションを取るために対面式は必須。

 

床は傷がつきにくい素材のフローリング。
子供がいると、フローリングは傷だらけになりますから。

 

畳の部屋を一つ作る。
畳はやっぱり子育ての上でも大切だと思っていますし、
畳はやっぱり落ち着きます。

 

2階とは吹き抜けでつなげる。
こうすることで解放感が生まれます。

 

2階への階段はリビング内に設置。
リビングの外へ階段を付けると、家族がいつ帰ったかがわからない。
子供と顔を合わせる回数を増やすため。

 

収納に関しては、玄関収納と大型のクローゼット、パントリー
できればフロアの下に大きな収納が作れば理想です。

 

物干しスペースは雨が降っても大丈夫なように屋根の開閉が自由な
部屋と一体化したものを。

 

あとは自動の喚起システムでしょうか。
これがあるとないとでは家の持ちが違うと聞きます。

 

ざっとこんなところでしょうか。
まあ、こんな家を建てるとなると相当な資金が必要ですが・・・。


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住宅ローンを早く返すには

家計を圧迫する要因の一つとして「住宅ローン」があります。


35年ローンなんていう長い年月ずっと支払っていかなくてはいけないため
かなりの負担になります。

 

ですが、夢のマイホームのため。
仕方のないことです。

 

よくある質問に「住宅ローンを早く返す方法はありませんか?」というものがあります。
「繰り上げ返済」がその方法の一般的な解決法ですが、
この繰り上げ返済も慎重に考えなければいけません。


100万円たまったから住宅ローンの繰り上げ返済に使ったということを耳にします。

ですが、100万円貯まるころにはお子さんが大きくなって何かと物入りの時期です。


住宅ローンの借り入れ金の返済額が減り、年数が減ったとしても、
今度は教育費が不足してしまいます。
返済後に思ったよりも教育費がかさみ、教育ローンを組むということもよくあります。
こうなってはまた無駄な利息を払わないといけないことになります。

 

ですから、たまったからといってすぐに繰り上げ返済という考えは
安易に考えない方がいいでしょう。

 

ではどうすればいいか。
最初のローンを組む際に減税や補助が自治体にないかどうかを調べ、
少しでも利息を減らすことです。

 

もちろん、もっとまとまった金額が手に入った時は
繰り上げ返済に回す方がいいのですが、
そんなことはなかなかあるものではありません。

 

ですから、まずはかしこくローンを組むこと。
これが住宅ローンを早く返す方法の答えの一つです。


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